第2章 文字列
019 適切な文字列リテラルを選ぶ
020 デフォルトの文字コードを設定する
021 文字コードを変換する
022 文字コードを推測する
059 ヒアドキュメントの本体をインデントして書く
067 文字列を最大N桁に切り詰める
074 正規表現集
075 文字列を段落ごとに整形する
077 「,」で区切られたデータ(CSV)を処理する
079 YAMLを解析する
081 単語を補完する
第3章 配列とハッシュ
第4章 ファイルとディレクトリ
130 パス名がパターンにマッチするか調べる
134 実行しているスクリプト自身のパスを求める
143 2つのファイルが同じか調べる
146 ディレクトリを再帰的にコピーする
148 ファイル操作を事前に確認する
149 名前がぶつからない新しいファイルを作成する
第5章 入出力
155 ワンライナでファイルを更新する
156 出力操作とファイルの更新を同期させる
158 行単位にファイルを末尾から処理する
161 ファイルをロックする
163 ファイルに1行挿入する
165 固定長レコードを処理する
168 ファイルの末尾のn行を削除する
170 IOオブジェクトを複製する
第6章 数値
185 直交座標を極座標に変換する
190 行列を使う
第7章 日付と時刻
202 休日を判定する
第8章 環境とのかかわり
205 コマンドにしたRubyスクリプトを一時的にオプションつきで実行する
207 コマンドラインオプションを解析する
210 Rubyのライブラリローダを制御する
214 Windowsレジストリにアクセスする
215 システムのライブラリ関数を呼ぶ
第9章 プロセスとプロセス間通信
216 スクリプトを一時的に停止する
217 スクリプトの処理時間を計測する
219 プロセスをフォークする
220 シグナルハンドラを設定する
221 デーモンになる
222 Windowsアプリケーションを操る
226 TCPサーバを作る
227 HTTPクライアントを作る
228 別プロセスのRubyオブジェクトにアクセスする
第10章 CGI
231 セッションを使用する
232 クッキーを処理する
233 メタ変数を参照する
234 HTTPヘッダを出力する
235 URLをエンコードする/デコードする
236 HTMLをエスケープする/エスケープを外す
237 汚染モード(taintモード)を使う
238 クロスサイトスクリプティングを防ぐ
239 HTMLにRubyのスクリプトを埋め込む
240 ファイルをアップロードする
第11章 オブジェクト
246 オブジェクトを配列に変換する
247 オブジェクトをファイルに保存する
248 多重継承する
249 メソッドを委譲する
251 StringやArrayとして扱えるクラスを作る
253 メソッドをオーバーロードする
254 キーワード引数を使う
255 モジュール関数を定義する
256 クラスメソッドの別名を定義する
257 インスタンス変数をクラスごとにプライベートにする
260 互換性を保ったままメソッド名を変える
261 互換性を保ったまま引数の個数を変える
262 互換性を保ったままブロックをつける/外す
263 互換性を保ったままクラス名を変える
264 互換性を保ったままライブラリ名を変える
265 新しいRubyのメソッドを古いRubyでも使う
268 スクリプトファイル名・行番号をすり替える